おすすめプラン Office-integral

JP018_72A.jpg



医療・福祉法人で働く専門援助職は、「多職種との協働」が必要で、「感情労働」という負担をかかえながらも、どうしても「自分を後回し」にしてしまう特徴があります。
が、患者さまを元気にするには、まずは、スタッフの元気が大切です。
EAPを導入して、いきいきとした職場をつくってみませんか。

EAPには、次のサービスが含まれます。法人のニーズを十分おききして、オーダーメイドのプログラムをご提案いたします。
 □ 従業員へのカウンセリング・コーチング
 □ 管理職研修など、心理教育
 □ メンタルヘルス体制づくりに関するご提案、助言など組織コンサルティング



対象: 医療援助職のリーダーなど管理・監督者・管理職
     教育援助職の一般教員、管理職
時間: 2時間~1日(6~7時間)まで、さまざまなデザインが可能です。
内容: 「コーチング;カウンセリングのティーチングとのちがい」
     「コーチングの基本スキル演習」
     「コーチ型マネージャーとは」
     「ロールプレイ;5分間コーチングでスキルを学ぶ」 ほか
期待できる効果
  □ マネジメント能力が向上し、職場で適切なリーダーシップがとれるようになる
  □ 患者さまやそのご家族、あるいは、児童・生徒、保護者への対応力が向上する
  □ 相手のよい部分をひき出すので、コミュニケーションそのものが、ポジティブになり、対人関係のストレスが軽減される
  □ 学校での生徒指導者、進路相談などに使える



対象: 対人援助職の一般職および管理職
時間: 2時間~
内容: 「アサーティブネス・チェック」「アサーティブネスとメンタルヘルス」
     「自分も相手も大切にするコミュニケーションー3つのコツー」
     「看護場面でのアサーティブネス」
     「働きやすい職場づくりとアサーティブネス」、ほか
期待できる効果
  □ ストレスをためこめなくなる
  □ 相手からの暴言・暴力など攻撃的言動に適切に対処できるようになる
  □ コミュニケーションが活性化するため、仕事上のミスが軽減する
  □ 患者さまやそのご家族、あるいは児童・生徒やその保護者への対応が向上する
  □ 自分自身の怒りのマネジメントに役立つ




 教育機関ではどうしても学生への対応が優先され、教職員へのケアは後まわしになりがちなものです。
教職員のストレス・ケアを「学校」「大学」内の心理系教員や学生相談室スタッフになんとなくまかせておられませんか?
内部での相談は、専門職が対応するとはいえ、同じ職場で働いている人々に相談するのは、「秘密が守られるか心配」「仕事上で顔を合わせたときを考えると相談しにくい」などの理由で、抵抗が大きいものです。
また、メンタルへス不調者が出たときとか、復職が近づいてきたときなど、何か問題が起ったときの事後対応になりがちです。

オフィス・インテグラルのEAP導入をご検討ください。
下記のメンタルサポートサービスを組み合わせて、必要なサービスを必要なだけご利用いただけます。

ご提案できるメンタルサポート・サービス
  ・電話カウンセリング
  ・訪問カウンセリング
  ・管理職コンサルテーション・コーチング
  ・メンタルヘルス研修

前のページへ

|1|2|3|

次のページへ